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小銭

Dear Diary:

メトロノースのグリニッジ駅から自宅のあるスカースデールまで行くには、定期券の差額分、3ドルを支払わなければならない。しかし、あいにく小銭の持ち合わせがなかったので、切符売り場で、「ちょうど小銭の持ち合わせがなくて、50ドル札しかないんだが、大丈夫かい?」と尋ねた。すると係員はにこりともしないで、さらりと言った。

「ここはグリニッジ。それも小銭みたいなもんですから」

Thomas Feyer

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
訳者注:アメリカでは日常的に使われる紙幣は20ドル札までである。50ドル札や100ドル札はまず使わない。多額の現金を持ち歩くのは危険だということと、偽札リスクがあるので受け取りを拒否されることが多いというのがその理由だ。
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