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猫に小判

Dear Diary:

音楽家にとってカーネギーホールへの道のりは容易なものではない。ここの舞台で演奏できるようになるには、「練習、練習、ただ練習あるのみ」という。そうして、一生懸命頑張って、ついにカーネギー・ホールで演奏できたとして、人々が自分の名前はおろか、ホールの名前すら覚えていなかったとしたら、その演奏家の努力は、果たして報われたと言えるのだろうか?

先日、カーネギー・ホールにコンサートを聴きに行った時、後ろの席から聞こえてきた会話:

「このホールは、あれだろ、ほら、いつかあのなんとかいう名前の男のピアニストが弾いたときの、あのときのホールだよな」

John Tedford
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